お客様の声
洗濯機給水用の蛇口から水が噴出したのでホースを取り外して修理
つい先日のことですが、妻が洗濯機のあたりで何か叫んでいるので、様子を見に行って見ますと、洗濯機に給水するための蛇口から水が噴出していました。これは大変だと、急いで水を止めようとしましたが、どうにもとめることが出来ませんでした。そうこうする内に、あたりは洗濯機も含めて水浸しになってしまうし、何よりも水道代がもったいないと思い、とりあえず接続していた洗濯機のホースを取り外してみましたが、埒が明きません。そこで、一旦書斎に戻って、急いでインターネットで水道修理工事の専門業者を検索しました。出来るだけ近所にあって、評判のよさそうなところを探し出して、その業者に急いで電話をかけてみました。業者の方は、流石に水道修理工事の専門家だけあって、こちらが発生している事態を説明すると、すぐに理解してくれて、直ちに伺いますといってくれました。その言葉に嘘はなく、専門業者の方はすぐに来てくれて、水が噴出している現場を見るなり、すぐに作業を始めてくれました。作業自体は10分程度で終わり、噴出していた水は見事に止まりました。迅速に駆けつけてくれて、仕事も早く、流石は水道修理工事の専門業者だと思いました。それに、料金も思ったより安くて、お得でした。

蛇口を取り外しての水道修理を行なってくださったこと
最近のことですが、洗面所の水道のレバーが少しグラグラすることに気づきました。毎日気にしていたのですが、徐々にぐらつきがひどくなり、水道修理業者を呼びました。夕方に電話をしたので、翌日になると思っていましたが、すぐに駆けつけてくださいました。初めて経験する水道トラブルに家族全員が慌てていましたが、電話での受け付けの対応もよく、作業をしてくださる方も親切で、安心感がありました。また、蛇口を取り外してしっかり原因をつきとめてくださるその姿勢には感激しました。もっと早く呼んでいれば、手を煩わせることもなかったのにと考えるとなんだか申し訳ないくらいでした。そして、思ったよりも素早くやってくださったので、驚きました。また、次回同じようなトラブルがあった時の対処法なども説明してくださいました。排水溝など、髪の毛やほこりがたまりやすいところに関しては、こまめに掃除をすることで、つまりを防げるということも教えてくださいました。困ったことがあれば電話で相談に乗ってくださるそうですので、今後は頼りたいです。今回は、慌ててしまいましたが、また何かあれば、落ち着いて迅速に対処をしたいです。大変でしたが勉強になりました。

水道の蛇口を取り外して修理してもらったこと
古い家に住む私たちのもとでは、様々な驚きの減少が起きています。最近では、洗面所の水道のレバーが折れました。強い力を加えたわけではありません。むしろ、何かあってはいけませんので、何をする際にも力を入れないように気を使って生活しているくらいです。そのような生活の中でのまさかの水道トラブルで、家族全員大慌てです。もちろん水道屋さんを呼びました。電話をするとすぐにきてくださいました。あまりにも早かったので、こちらの準備ができていなかったくらいです。そしてすぐに蛇口周辺を見て、取り外して修理をしてくださいました。新しい蛇口にしていただき、とても使いやすいです。あれからは一度もトラブルはないのですが、あの時に対処方法も教えていただきましたので、もし同じことがあっても、ひとまずは大丈夫です。電話の対応もよかったですし、作業の人の対応も迅速で丁寧でした。トイレなどが詰まったり、水漏れがあるときに関しては、また依頼したいと思っています。また、詰まらせないように、掃除を念入りにすることも大切であると教えていただきましたので、普段からこまめに掃除をして、備えたいです。今回は大変でしたが、とても勉強になりました。



- 24時間365日・年中無休で水まわりの問題解決をいたします。夜間・休日・祝日でも出動可能な体制を整えております。お客様の場所から最も近い専門スタッフを迅速に手配いたします。
- もちろん見積り、出張費の料金は無料です。トラブルや不調を感じたら、すぐにお電話ください。問題個所の調査、事前の状況解説と料金をご提示して、合意を頂いてから作業に取りかかります。
- 良心的な適正価格を心がけています。企業努力を続けていくことで、他社より1円でも安いサービス提供を実現しております。理由は、お客様が少しでも安心して暮らせる生活環境を実現するためです。
- アフターサービス・アフターメンテナンスの充実にも注目して下さい。修理の作業完了後、1年〜3年にわたる長期補償と無料点検を実施いたします。お客様にもっと安心した暮らしを実現するためです。

水漏れが起きたら?!まずは焦らずに応急処置をして下さい!!
- 水が溢れても、そのまま水道業者を待たず、一旦、水を止める事が出来ます。
水漏れ箇所や現場状況で止水場所が違いますが、『止水栓』を探しましょう!
建物の敷地の中、給水管の出口の近くに設けてあります。水漏れの近くに付随のバルブや止水栓を締めてみて下さい。
それでも水が止まらない時は、屋外にある止水栓(メーターバルブとも言う)を締めてみます。
原因によっては、止められない事もあります。
スタッフの到着までの対策として、ご参考までに!!
但し! 集合住宅の屋外にある止水栓は、建物全体の給水を止めてしまう事があります。
(集合住宅の場合は玄関横にある扉にあったり、低層住宅の場合は1Fの廊下にまとめて設置してあります。また全体を止めてしまうバルブは主にポンプ類のバルブです)
