お客様の声
キッチンの水道の蛇口修理を依頼、費用が安価で助かりました!
住居の維持費を節約するため、できるだけ自分で出来ることは、自分でやってきました。今回もキッチンの水道の蛇口が水漏れしているのに気が付き、まず自分で直そうとしました。専門の道具は持っていなかったので、自宅にある工具で作業をしていたところ、当初の状況よりも悪化してしまいました。週明けには仕事に行かなければならず、このままでは直りそうもなかったので、やはりプロにお願いしようと思いました。週末のうちに水道修理をしてもらえるところを探し、早速依頼の電話をしました。今回、初めて水道修理工事をお願いしましたが、土曜日でも受付してくれているので助かりました。また費用も思っていたよりも安価で、こんなことなら最初からお願いしておけば良かったと思うくらいの金額でした。作業を傍らで見学させてもらいましたが、やはり専門の工具や部品がないと修理は出来ず、私にはとても無理でした。無理をせずに、最初から作業を依頼しておけば、もっと早いうちに直すことができたと、ちょっと反省しました。「時は金なり」ということわざもあるように、何でもかんでも自分でやろうとするよりも、今後は水道に関連したことは、早めにプロに作業をお願いしようと思いました。

水道の蛇口の修理をお願いしました
自宅の洗面台の蛇口をしっかりとしめている状態でも、ポタポタと水漏れをしてくるようになりました。たとえ水滴程度でも、時間が経てば相当な水量になると聞いた事があったので、水道代がかさむのも困ると思いました。そこで、水道の元栓を閉めた上で、修理業者にお願いして蛇口の水漏れを修理してもらう事にしました。修理業者の受付が年中無休で24時間対応してもらえるという事もあって、夜間でしたがさっそく来てもらえる事になりました。来てもらってすぐに蛇口を見てもらいましたが、ベテランそうな担当者の方からすぐに概算費用を教えてもらえました。以前にも水回りトラブルで業者に来てもらった事があったので、大体の価格は把握していたので良心価格だと思いました。夜間という事もあって、大きな音が出るかという心配もありましたが、とても丁寧な作業だったので問題ありませんでした。一通りの作業が終わったとの事で見てみると、見た目はまったくこれまでとは変わりませんでした。水道の元栓を開いてみたところ、水漏れはしっかり止まっていましたので、ほっとしました。時間を問わず受付してもらえるのでこれなら万が一の時でも安心だと思いました。これからもいざという時には、またお願いしたいと思います。

水道 の蛇口を修理する際にかかる費用や価格について
朝、顔を洗おうと洗面所で蛇口のレバーを上げたところ、蛇口のレバーがとれて水がとまらなくなってしまいました。何とかレバーを元に戻して、水が噴き出るのではなくあふれ出てくる程度になったものの止まりません。急いで水道修理工事の会社をインターネットで検索して価格が安い業者を探しました。費用が安いわりに評判が良い業者があったので、連絡をしてみたところ受付の方も明るく好印象でした。作業員の方も早く来ていただけてすぐに問題のある水道の蛇口を確認していただきました。水が止まらない原因をすぐに突き止めて作業に入ってくれました。水の流れる音がずっと耳に響いていたので頭がおかしくなりそうだったので、早めに作業を終わらせてくれて助かりました。確認作業に入った時に部品を変えたことや何が原因か教えていただけました。使い方が悪いとかはなかったようですが、長年使っていたから古くなったことが原因だったようです。水道修理工事を利用した感想としては、水道代の事も考えて金額が他社と比べて安価だったところがよかったです。仕事も丁寧にしていただけたので、これで心配なく生活することが出来ます。またお世話になりたい業者だと思いました。



- 24時間365日・年中無休で水まわりの問題解決をいたします。夜間・休日・祝日でも出動可能な体制を整えております。お客様の場所から最も近い専門スタッフを迅速に手配いたします。
- もちろん見積り、出張費の料金は無料です。トラブルや不調を感じたら、すぐにお電話ください。問題個所の調査、事前の状況解説と料金をご提示して、合意を頂いてから作業に取りかかります。
- 良心的な適正価格を心がけています。企業努力を続けていくことで、他社より1円でも安いサービス提供を実現しております。理由は、お客様が少しでも安心して暮らせる生活環境を実現するためです。
- アフターサービス・アフターメンテナンスの充実にも注目して下さい。修理の作業完了後、1年〜3年にわたる長期補償と無料点検を実施いたします。お客様にもっと安心した暮らしを実現するためです。

水漏れが起きたら?!まずは焦らずに応急処置をして下さい!!
- 水が溢れても、そのまま水道業者を待たず、一旦、水を止める事が出来ます。
水漏れ箇所や現場状況で止水場所が違いますが、『止水栓』を探しましょう!
建物の敷地の中、給水管の出口の近くに設けてあります。水漏れの近くに付随のバルブや止水栓を締めてみて下さい。
それでも水が止まらない時は、屋外にある止水栓(メーターバルブとも言う)を締めてみます。
原因によっては、止められない事もあります。
スタッフの到着までの対策として、ご参考までに!!
但し! 集合住宅の屋外にある止水栓は、建物全体の給水を止めてしまう事があります。
(集合住宅の場合は玄関横にある扉にあったり、低層住宅の場合は1Fの廊下にまとめて設置してあります。また全体を止めてしまうバルブは主にポンプ類のバルブです)
