お客様の声
浴槽のトラブルの発生と水道の修理
私はその日、いつもと同じように午後8時ごろにお風呂に入るために、水道を回して水を入れていきました。水が溢れるようになるまでには時間がかかりそうだったことから、私は本を読んで時間を潰すことにしました。そのようにして数十分の時間が経過したころ、そろそろ水が貯まっただろうと考えたことから私はお風呂場に一度確認のために行ってみることにしました。私はお風呂場にはすでに水がたまっていると思い込んでいたのに、なぜだかお風呂場には水が思ったほど貯まっていませんでした。私は自分の読みが甘かったことに後悔をしました。まだ水が貯まっていないのに、お風呂場に確認に来てしまったことの無駄足を後悔しながらも、特に急いでいた訳ではなかった私はさらに水を出し続けて気長に水が貯まるのを待ち続けることにしました。私はさらに数十分経過した後にお風呂場を確認してみたのですが、なぜだか前回見たときと全くお風呂場の水の量が変わっていませんでした。これは水道になんらかのトラブルが起こったと考えた私は、すぐに水道の修理をしてくれる会社に来てもらうことにしました。浴槽から水漏れが発生しているために少しずつ水が漏れているということを教えてもらった私はすぐに修理をしてもらうことにしました。費用が安かったのがとても助かりました。

朝早い時間帯でも水道のトラブルの修理に対応してもらいました
朝少し早起きをして、出かける前にシャワーを浴びていたところ、急にシャワーの勢いが弱くなってきました。なにか水道にトラブルでもあったかな、とぼんやり考えていると、どんどんシャワーの勢いがなくなり、その代わり、足元に勢い良く水が当たっていることに気づきました。不思議に思って水道の方を見ると、シャワーのホースに切れ目が入っており、そこから水が勢いよく飛び出していました。どうしていいか分からず、手で抑えたり、握ってみたりしましたが、そんなことではどうにもならなくて、最終的にはその切れ目の部分からホースが切れてしまいました。とにかく水道を締めてお風呂場から出ましたが、修理しないと夜に使うことができないため、インターネットで水道修理の業者を検索しました。朝早い時間だったのですが、24時間受付を行なっている業者を見つけることができたので、すぐに電話をしました。ホースの事を説明すると、おおよその金額を教えてもらえたので、思ったより安かったこともあり、すぐに来てもらうことにしました。ホースは耐久性が高く、また、防カビ、抗菌のものと交換してもらったので、これからは安心して使えることになりました。作業も早かったので、予定を崩さずに出かけることが出来ました。

キッチンの水道トラブルを修理してもらいました
水道トラブルはいつ起こるか予想できないものだなぁと実感しました。我が家の場合のトラブルはキッチンでした。普段から開け閉めするシンク下部分ではありますが、ある日気付いたらシンク下の板部分が水でぬれていたのです。毎日、少なくとも一回は包丁の出し入れで開閉するのですが、それまで全く気付いていませんでした。その日はたまたまシンク下の奥にしまってある物を取り出そうとして覗き込んだので初めて気付いたのです。きっとしばらく前から漏れていたのでしょう、板も塗装もふやけたようになっていました。これは放置すると板が腐ってしまうのではないかと思い、少しでも被害が少ないうちに修理しなくちゃ…と思って水道関係を修理してくれるところを探しました。嬉しかったのは修理代金が比較的リーズナブルだったということです。これは蛇口などを交換する必要がなかったというのも大きいらしいのですが、ごく小さな部品の交換だけで直してもらえました。放置しておいたらシンク下の板まで腐ってしまったり、水が部屋にあふれてきたかもしれません。早い段階で水道のプロに直してもらえてよかったです。これからはシンク下などの水漏れをチェックする意味でも、時々奥をのぞいてみようと思います。



- 24時間365日・年中無休で水まわりの問題解決をいたします。夜間・休日・祝日でも出動可能な体制を整えております。お客様の場所から最も近い専門スタッフを迅速に手配いたします。
- もちろん見積り、出張費の料金は無料です。トラブルや不調を感じたら、すぐにお電話ください。問題個所の調査、事前の状況解説と料金をご提示して、合意を頂いてから作業に取りかかります。
- 良心的な適正価格を心がけています。企業努力を続けていくことで、他社より1円でも安いサービス提供を実現しております。理由は、お客様が少しでも安心して暮らせる生活環境を実現するためです。
- アフターサービス・アフターメンテナンスの充実にも注目して下さい。修理の作業完了後、1年〜3年にわたる長期補償と無料点検を実施いたします。お客様にもっと安心した暮らしを実現するためです。

水漏れが起きたら?!まずは焦らずに応急処置をして下さい!!
- 水が溢れても、そのまま水道業者を待たず、一旦、水を止める事が出来ます。
水漏れ箇所や現場状況で止水場所が違いますが、『止水栓』を探しましょう!
建物の敷地の中、給水管の出口の近くに設けてあります。水漏れの近くに付随のバルブや止水栓を締めてみて下さい。
それでも水が止まらない時は、屋外にある止水栓(メーターバルブとも言う)を締めてみます。
原因によっては、止められない事もあります。
スタッフの到着までの対策として、ご参考までに!!
但し! 集合住宅の屋外にある止水栓は、建物全体の給水を止めてしまう事があります。
(集合住宅の場合は玄関横にある扉にあったり、低層住宅の場合は1Fの廊下にまとめて設置してあります。また全体を止めてしまうバルブは主にポンプ類のバルブです)
