お客様の声
水道のパッキンからの水漏れ修理について
台所の水道の蛇口からポタポタと水が漏れ始めていることに気づきました。最初は、それほどでもなかった水漏れがだんだんと激しくなってきて、水漏れの音が気になりだしたので、とうとう水道修理業者の方に頼むことにしました。特に、夜中になるとまわりが静かなのでその水がポタポタ落ちる音や時折、まとまってドバッと水が落ちたりする音が気になるようになっていきました。日中はテレビをつけたり、換気扇を回しているので気になりませんが、夜寝る時になるとその音が気になって眠れなくなるほどでした。私は夜中にたまらなくなって、水道修理業者に電話をしてみることにしました。一日中、受付てくれるところなので、非常に助かりました。24時間対応だったので気兼ねすることなく連絡をさせていただき、さっそく修理していただくことになりました。業者の方に調べてもらったことで、水漏れの原因はパッキンの劣化のためだということがわかりました。パッキンから水が漏れているため、パッキンの交換をすることになりました。修理代金はどれくらいかかるのか相場がわからなかったので不安でしたが、意外と安価で済んだのでとても満足です。修理していただいたおかげで、安心して夜も眠れるようになりました。

水道の蛇口からの水漏れによるパッキン交換
築30年の戸建の家に住んでいるのですが最近洗面所の水道の蛇口からチョロチョロと水漏れするようになりました。水道料金も気になり、最初は洗面器で水を受けたり止水栓を使う時だけ開けたりしていたのですが、家族も多いので朝などはかなり手間でした。水道自体が古いのでパッキンが傷んでいるのだろうと思い自分でホームセンターで部品を買って交換しようと試みましたが、やはりどのパッキンが合うかなども全くわからず結局水道の業者に依頼することにしました。電話をかけると見積もりは無料とのことでしたので早速きていただきました。簡単な作業ということで提示された金額がとても安かったので修理を依頼する事にしました。やはり水道のパッキンが劣化している事が理由でした。あっという間に作業も終わり、最後に水漏れしないか確認していただきました。自分でする手間などを考えてもとても安くて良心的な金額でしてもらえたのでこんなことならもっと早く専門の方にお願いすればよかったと思います。修理していただいてからは本当にストレスから解放されました。家が古いので今後水回りでいろいろトラブルが起こるかもしれないのでその時にはまたお願いしようと思います。

水道の水漏れでパッキンを交換して対処
お風呂場の蛇口が閉めてもポタポタと水が落ちてくるのでおかしいと思って水周りの修繕業者に委託をしました。すぐに対処してくれる所でインターネットで口コミの良い所を探していきました。水道の蛇口の水漏れはパッキンなどの交換ですぐに対処されました。水道の工事は早朝でも受付しているので助かりました。水道などの水周りはやはり周りの住人に迷惑をかけてしまいますし素人ではとてもどうしようも対処できるものではありません。朝早く連絡出来て対処してもらえたのでとてもありがたく思います。値段も他所の大手の良くコマーシャルなどしている業者などの金額と比較すると半分位の値段でしていただけました。どうしても水周りの修理屋はこみあってなかなかすぐに来てくれないところが多いイメージです。ここの会社は口コミも良いのですがそういった素早い対応が売りのようです。機動力プラス料金体系も安くてとても助かりました。他の水周りのところがもし水漏れを起こしたらまたこちらにお世話になろうと考えています。私の知り合いもこういった水漏れなどが起こって高い修理代を払ったといっていたのでこちらの事を教えてあげようと考えています。また何かあったらお願いします。



- 24時間365日・年中無休で水まわりの問題解決をいたします。夜間・休日・祝日でも出動可能な体制を整えております。お客様の場所から最も近い専門スタッフを迅速に手配いたします。
- もちろん見積り、出張費の料金は無料です。トラブルや不調を感じたら、すぐにお電話ください。問題個所の調査、事前の状況解説と料金をご提示して、合意を頂いてから作業に取りかかります。
- 良心的な適正価格を心がけています。企業努力を続けていくことで、他社より1円でも安いサービス提供を実現しております。理由は、お客様が少しでも安心して暮らせる生活環境を実現するためです。
- アフターサービス・アフターメンテナンスの充実にも注目して下さい。修理の作業完了後、1年〜3年にわたる長期補償と無料点検を実施いたします。お客様にもっと安心した暮らしを実現するためです。

水漏れが起きたら?!まずは焦らずに応急処置をして下さい!!
- 水が溢れても、そのまま水道業者を待たず、一旦、水を止める事が出来ます。
水漏れ箇所や現場状況で止水場所が違いますが、『止水栓』を探しましょう!
建物の敷地の中、給水管の出口の近くに設けてあります。水漏れの近くに付随のバルブや止水栓を締めてみて下さい。
それでも水が止まらない時は、屋外にある止水栓(メーターバルブとも言う)を締めてみます。
原因によっては、止められない事もあります。
スタッフの到着までの対策として、ご参考までに!!
但し! 集合住宅の屋外にある止水栓は、建物全体の給水を止めてしまう事があります。
(集合住宅の場合は玄関横にある扉にあったり、低層住宅の場合は1Fの廊下にまとめて設置してあります。また全体を止めてしまうバルブは主にポンプ類のバルブです)
